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Jpn J Biomechanics Sports Exercise Vol. 12 No. 2 2008

特集:世界陸上アスリートのパフォーマンス―東京大会から16年後の大阪大会―
特集によせて 伊藤 章 68
第11回世界陸上大会における日本陸連バイオメカニクス研究班の準備と実施 阿江 通良 69
男女100mレースのスピード変化 松尾 彰文ほか 74
一流短距離選手のスタートダッシュ動作に関するバイオメカニクス的研究 貴嶋 孝太ほか 84
男子一流スプリンターの疾走動作の特徴―世界陸上東京大会との比較から― 福田 厚治ほか 91
短距離走(男子100m)東京大会から大阪大会へ 伊藤 章 99
世界一流110mハードル競技者のレースタイムおよび動作特性の検討 谷川 聡 101
世界陸上競技選手権大会における男子400mハードル走パフォーマンスの変遷について―1991年東京大会と2007年大阪大会の記録およびレースパターン比較― 森丘 保典ほか 109
世界陸上競技選手権大阪大会における中長距離レースのバイオメカニクス分析とその活用 榎本 靖士ほか 118
中・長距離走に関する世界陸上東京大会(1991)と大阪大会(2007)の比較 杉田 正明 125
大阪世界陸上大会男子走幅跳選手の踏切動作のバイオメカニクス 小山 宏之ほか 127
世界選手権男子走高跳上位入賞者の跳躍動作のバイオメカニクス的分析―トーマス選手の跳躍は新しい技術のヒントとなるか― 阿江 通良ほか 134
走幅跳:1991年東京と2007年大阪両大会の研究結果比較によせて 深代 千之 141
世界一流男子やり投げにおける投てき技術―1991年世界陸上東京大会と2007年大阪大会との比較― 田内 健二ほか 143
男子砲丸投―回転投法・グライド投法の比較を中心に― 大山 卞 圭悟ほか 153
投てき種目における技術の変遷―やり投げ・砲丸投げ― 若山 章信 161

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